/

ウイグル人権「深刻な懸念」 首相、ポーランド首相に

菅義偉首相は23日、ポーランドのモラウィエツキ首相と電話で20分程度協議した。菅首相は中国が海警局を準軍事組織に位置づける海警法施行や東・南シナ海などへの海洋進出、新疆ウイグル自治区の人権状況などに関して深刻な懸念を伝えた。

両首脳は北朝鮮の日本人拉致問題を解決するため協力する方針で一致した。経済や投資分野での連携強化も確認した。

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン