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コロナ流行下でも脱炭素緩めず 環境相・小泉進次郎氏

展望コロナ時代(3)

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菅義偉政権は2050年までに温暖化ガス排出量を実質ゼロにする「カーボンニュートラル」をめざすと宣言した。新型コロナウイルスの影響で経済が冷え込む状況下、コロナ後を見据えグリーンを成長の軸に据える。企業や社会をどのように脱炭素へと促すのか。小泉進次郎環境相に聞いた。

――コロナ下で脱炭素目標を打ち出しました。

「国際社会はコロナで脱炭素の動きを立ち止まらせるどころか、投資や政策を加速させている。ガソ...

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