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社民「最低でも15人擁立」 次期衆院選

社民党は20日の常任幹事会で、次期衆院選で比例代表の全11ブロックに候補者を擁立する対応方針を示した。比例を含め、少なくとも15人の擁立を目指す。2月21日にオンライン形式で開く全国代表者会議で正式決定する。〔共同〕

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