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ウイグルの人権状況「懸念を持って注視」 官房長官

加藤勝信官房長官は20日の記者会見で、中国の新疆ウイグル自治区の人権状況について「懸念を持って注視している」と述べた。「自由や基本的人権の尊重、法の支配が中国でも保障されることが重要だ」とも指摘した。

ポンペオ米国務長官が19日、中国による少数民族ウイグル族らへの弾圧を国際法上の犯罪となる「ジェノサイド(民族大量虐殺)」とみなすと発表した。

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