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首相、ミャンマー情勢で「独自の役割」 首脳外交も活用

菅義偉首相は19日の参院予算委員会で、国軍のクーデター後の混乱が続くミャンマーに民主的な政治体制の回復を求めた。「ミャンマー側に様々な意思疎通ルートを持つ日本独自の役割を果たす」と強調した。自身の首脳外交の場も活用し、国際社会と連携する考えを示した。

茂木敏充外相は27日のミャンマーの国軍記念日の式典に「駐在武官を含む日本関係者を一切派遣するつもりはない」と明言した。

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