/

首相、就任後初の「休養日」 連続執務は123日間

菅義偉首相は17日、就任後初めて終日外出せず、東京・赤坂の衆院議員宿舎で過ごした。18日の通常国会開会を控え、休養を取ったとみられる。首相は週末や年末年始も閣僚や官僚との新型コロナウイルス対応を巡る協議のほか、民間人らとの意見交換をこなしてきた。

首相は2020年9月16日の就任から21年1月16日まで123日間続けて執務にあたっていた。安倍晋三前首相も新型コロナ対応のため、20年1月から6月までの連続執務日数が147日間に上ったことがある。

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

新型コロナ

新型コロナウイルスの関連ニュースをこちらでまとめてお読みいただけます。

ワクチン・治療薬 休業・補償 ビジネス 国内 海外 感染状況

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン