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次期戦闘機、英とも部品協力 米とは相互運用研究

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政府は2035年の配備をめざす次期戦闘機の部品開発に関し、国際的な協力の枠組みを固めた。米国に加え英国とも協力する。一部部品の研究費を日英で分担し、両国で量産して戦闘機配備までの費用を低減する。米国とは戦闘機同士の情報を相互連携する研究に着手する。

18日に開く自民党国防部会などの合同会議で開発主体を三菱重工業、支援先を米ロッキード・マーチンとする体制を説明する。開発経費や技術リスクの低減のため「米英と引き...

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