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菅政権1年、対コロナ苦戦 デジタル・脱炭素で成果

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菅義偉内閣は16日、発足から1年を迎えた。首相は自民党総裁選後の退陣を表明しており、政権は1年あまりで幕を引く。東京を含む緊急事態宣言を3度発令するなど新型コロナウイルスの対応に追われ世論の支持が低迷した。行政のデジタル化や脱炭素など世界で後れを取る分野で成果を残した。

加藤勝信官房長官は15日の記者会見で「国民の命と暮らしを守る点を第一に取り組んできた」と強調した。コロナ対策は「国民の理解を得な...

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