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孤独問題で担当閣僚新設 コロナで深刻、対策多角的に

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菅義偉首相は12日、新型コロナウイルスの感染拡大の長期化に伴って深刻になってきた孤独・孤立問題に対応する新たな担当閣僚を設けた。坂本哲志少子化相が兼務する。感染防止策や経済支援にとどめず、多角的なコロナ対策に乗り出す。

他人との接点が少なくなることで孤独を感じたり、社会から孤立したりする人が増えている。政府は2020年の自殺者数が11年ぶりに増加したのも、外出自粛などコロナ禍でのストレスなどが一因...

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