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東日本大震災、来年の追悼式の方式検討 首相

「風化させることなく語り継ぐ」

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菅義偉首相は8日の参院予算委員会で、東日本大震災追悼式典の来年以降の開催方式について検討する考えを示した。「どのような形がいいか十分に地元と連携する」と述べた。「経験や教訓を風化させることなく語り継ぎ、防災に活用することが極めて重要だ」と強調した。

立憲民主党の木戸口英司氏は岩手、宮城、福島の被災3県の国営追悼施設で政府...

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