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得票増は若者開拓にあり 「投票意向」世論調査で分析

政界Zoom

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次期衆院選は衆院議員の任期が満了する今秋までに実施される。日本経済新聞社は2020年10~11月に実施した郵送世論調査を基に、有権者の各党への投票意向がどれくらい強いかを調べた。与野党とも若年層の開拓が得票を伸ばす近道になり得るとの分析結果が浮かび上がった。

調査は次の国政選挙で投票したい気持ちを政党ごとに7段階で聞いた。「是非投票したい」「投票したい」「どちらかといえば投票したい」を合計した「投...

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