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ミャンマー情勢「強く非難」 官房長官

加藤勝信官房長官は4日の記者会見で、ミャンマー情勢について「民間人に対する暴力が継続されていることを強く非難する」と述べた。国軍によるクーデターへの抗議デモで3日、治安部隊の発砲で多数の死傷者がでたことに言及した。

デモ活動は平和的だと指摘し「銃を用いた実力行使は許されるものではない」と説明した。「日本独自の役割を果たしつつ、米国をはじめとする同志の国と緊密に提携して対応したい」と語った。

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