/

この記事は会員限定です

原発新増設、エネ計画明記を 自民が近く推進議連

次世代原発「国が責任を」

[有料会員限定]

原子力発電所を重要な電源と位置づける自民党の議員連盟が近く発足する。政府が今夏にも改めるエネルギー基本計画に新増設や既存施設のリプレース(建て替え)の推進を明記するよう政府に促す。

エネルギーの安定供給と脱炭素を両立させるには原発の継続活用が必要だと提起する。

「脱炭素社会実現と国力維持・向上のための最新型原子力リプレース推進議連」は12日に初会合を開く。甘利明税制調査会長や額賀福志郎総合エネルギ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り760文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン