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日米でインフラ構築へ指針 インド太平洋で支援拡大

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日米両政府は第三国でのインフラ構築支援に関する指針をつくる。事業体制や調達の基準などを定めて質の高いインフラ整備を展開し、インド太平洋地域で高速通信規格「5G」の通信網やエネルギー施設などの支援を広げる。中国の広域経済圏構想「一帯一路」に対抗する。

16日に予定する菅義偉首相とバイデン米大統領の首脳会談でインフラ構築支援の拡充で合意をめざす。

2017年に当時のトランプ大統領が就任した際も、日米で...

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