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政策を聞く(蓄電池)

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自民・三ツ矢憲生政調会長代理「税優遇など政策総動員」

脱炭素社会に向けて、日本のリーディング産業である自動車は電気自動車(EV)が主軸になってくる。蓄電池の小型化・軽量化とコスト低減が普及のカギになる。

現在主流のリチウムイオン電池は中国や韓国勢が台頭する。より安全性が高く小型化が可能とされる次世代の「全固体電池」で日本がリードできるかどうかが大きな節目になる。

EVが広がれば、車載の蓄電池に家庭...

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