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50年排出ゼロ、マネーも変わる 投資撤退より変革後押し

SDGsが変えるミライ

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主要国が2050年の温暖化ガス排出量を実質ゼロにする目標を掲げ、気候変動対応が急速に進み始めた。投資家の姿勢にも変化が出ている。排出量の多い企業から投資を引き揚げる「ダイベストメント」だけでは、目標は達成できない。脱炭素に有効な技術を持つ企業を投資で後押しするなど、企業の推進力を強める方向に力点が移った。

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