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今年の新規上場、100社規模に 大型案件相次ぐ見通し

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ネット銀行大手の住信SBIネット銀行やクラウドファンディングを手がけるCAMPFIRE(キャンプファイヤー)が上場準備に入った。2021年中の新規株式公開(IPO)を目指す。今年は時価総額が1000億円を超える大型上場が複数見込まれ、年間の上場件数としては100社程度になるとの見方が出ている。

住信SBIは07年に事業を開始。三井住友信託銀行とSBIホールディングスが折半出資する。約400万口座を持ち、住宅ローンなどに...

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