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ASEANの脱炭素、日本が支援を 小山堅氏

日本エネルギー経済研究所専務理事

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日米欧などの主要国が、2050年時点での温暖化ガス排出実質ゼロを目指すカーボンニュートラル目標を相次いで発表、世界全体での脱炭素化への取り組みが大きな関心を集めている。一方、世界のエネルギー需要増加のけん引役の一つが、東南アジア諸国連合(ASEAN)であることは言うまでもない。同地域の脱炭素化に向けたエネルギー転換をどう進めるのか、注目が集まっている。

6月21日、日本とASEANのエネルギー大臣...

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