/

この記事は会員限定です

気候変動で危機に直面 文化遺産保護、東京で国際シンポ

[有料会員限定]

気候変動は文化遺産にどのような影響を及ぼすのか、どう保護すればよいのか。国内外の事例から課題解決の糸口を探る国際シンポジウム「気候変動と文化遺産」が10月23日、東京大学弥生講堂(東京・文京)で開催された。主催した文化遺産国際協力コンソーシアムの青柳正規会長が冒頭にあいさつ。「日本ではこうした議論がまだ少ない」とした上で「従来の文化遺産保護は現状から将来に向かってどう守るかを考える『フォアキャス...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り780文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン

権限不足のため、フォローできません