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懸念山積の北京五輪、競技では日本のメダルラッシュも

編集委員 北川和徳

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北京冬季五輪が2月4日に開幕する。新型コロナウイルスの感染拡大や緊迫するウクライナ情勢、中国の人権抑圧をめぐる対立の影響など懸念材料は尽きないが、競技だけに目を向ければ、日本にとって見どころ満載の大会である。日本選手団はフィギュアスケートの羽生結弦(27)ら世界が注目するスターを擁し、冬季史上最多のメダル獲得も期待される。

羽生が登場するフィギュアの男子シングルは大会全体で最も注目を集めるだろう...

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