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未完の「五輪ロード」 沿道の開発続く

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東京都心と臨海副都心を結ぶ都道環状2号線。2021年の東京五輪・パラリンピックでは大会運営の基幹輸送路として機能した。その後も沿道では東京の再生を担うプロジェクトが続々と進行中だ。大会は何が次世代へのレガシー(遺産)になったのか。その答えを探しに「五輪ロード」を行くと、大会が積み残した宿題も見えてきた。

未完の五輪ロード――。港区の虎ノ門から中央区の築地に向かうと見えてくる換気塔の建設現場からは...

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