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新事業連発「今」こそ元気に 菓子の吉寿屋・神吉社長

関西のミカタ

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■新型コロナウイルス禍による企業活動への影響が長期化している。関西の商店街を中心に「お菓子のデパートよしや」を展開する菓子卸・小売りの吉寿屋(よしや、大阪府摂津市)も例外ではないが、神吉一寿社長(55)は「こういうときこそ元気を出さないと」と、新商品開発、マスク生産、百貨店進出など新しいことに挑戦を続ける。

弊社は巣ごもり需要があるとはいえ、遠足、子ども会、老人会、地蔵盆、クリスマス会やインバウン...

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