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新型コロナ後の劇場、「もっと開かれた場所に」

関東有力2劇場 新芸術監督に聞く

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関東の有力な公共ホールであるKAAT神奈川芸術劇場(横浜市)と彩の国さいたま芸術劇場(さいたま市)で芸術監督が交代する。新しい世代が、新型コロナウイルス後の劇場のあり方を探る。

長塚圭史「劇場に季節やリズム感作る」(KAAT神奈川芸術劇場)

「劇場をもっと開かれた場所にしたい」。4月にKAAT神奈川芸術劇場の芸術監督に就任した長塚圭史は抱負を語る。

劇作家、演出家、俳優を兼ね、劇団阿佐ケ谷スパイダ...

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