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お茶の水女子大学、女性の快適商品を追求

性差着目の研究活動に力 教育に還元、起業家輩出も

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いしい・クンツ・まさこ 1987年米ワシントン州立大社会学部博士課程修了。カリフォルニア大リバーサイド校助・准教授、お茶大教授などを経て2021年から理事・副学長。主な著書に「『育メン』現象の社会学」(ミネルヴァ書房)など

お茶の水女子大学は4月、性差に着目して研究するジェンダード・イノベーション研究所を設立した。産学連携し、女性が使いやすい商品・サービスの開発を目指す。研究所の所長に就任した石井...

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