/

この記事は会員限定です

マネー呼ぶ「フェムテック」タブー視は過去、大手も挑む

[有料会員限定]
NIKKEI MJ

生理の不快を減らす、尿もれを防ぐ。女性のからだの悩みを解決する商品やサービス「フェムテック」が日本でも広がってきた。女性起業家が日本に商品やサービスを紹介すると、百貨店やアパレルが取り扱うようになり、売れ切れた商品もある。「#MeToo」運動が広がらなかった日本で、タブーとされてきた女性の悩みが消費というカタチになって表れている。

東京・乃木坂にある「ニュー・スタンド・トーキョー」には世界の日用品...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1209文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

日経MJ

創刊50周年を迎えたマーケティングの専門紙「日経MJ」のコンテンツをまとめてお読みいただけます。

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン