/

この記事は会員限定です

ドローン目視外飛行拡大へ 都市部での物流活用に期待

デンシバSpotlight

[有料会員限定]

現在認められていないドローン(小型無人機)の有人地帯での目視外飛行が、2022年内にも解禁される見通しです。この「レベル4」と呼ばれる飛行が可能になれば、ドローン活用の本命ともいえる物流サービスなどのビジネスが活気づきそうです。多数の機体をさばく運航管理システム開発など、本格的なドローン時代に向けた体制・制度作りも進んでいます。

ドローンの飛行レベルは現在、目視内で操縦し空撮や橋の点検などを行う...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り2925文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン