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大学1・2年から就業体験 北大、気づき得て勉学充実

新潟大、解決能力高める

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各大学で1~2年生を対象としたインターンシップ(就業体験)の取り組みが広がっている。1~2年生の参加は学生の就職活動の早期化につながり、学業に悪影響を及ぼすとの見方もある。ただ制度の設計次第では、学業にプラスの効果も期待できる。

4~5倍の学生が希望

「インターンにより企業の現場を知ることで、進路を考える気づきを得ることができる。その経験は早いうちのほうがいい」。北海道大学高等教育推進機構の亀野淳教授(キャリア教育)...

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新型コロナウイルス感染拡大がやまない中でも就職活動に励む学生、採用する側の企業は、ともにオンラインと対面を駆使しより良い出会いを求めます。就活に役立つニュースや、様々な疑問に答える『就活探偵団』などの読み物を掲載します。

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