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化粧品もノージェンダーに 夫婦や恋人と共有

編集委員 小林明

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化粧品の世界にも性別の垣根が低くなる「ノージェンダー」の波が押し寄せている。男性が女性向け、女性が男性向けの商品を使う例が増えているほか、性別の違いを打ち出さない商品も続々登場。夫婦、恋人、家族などの間で化粧品を共有する動きも「シェアコスメ」として広がりつつある。背景には最近の生活物資の一斉値上げなどに対応し、家計支出の節約につなげたい思惑もありそうだ。

シェアコスメ 夫婦、恋人、家族などで化粧品共有

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