/

この記事は会員限定です

自己認識が低い日本の管理職 志水静香氏

ファンリーシュCEO兼代表取締役

[有料会員限定]

自分の大切にしている価値観や行動、感情、習慣などを理解することを「自己認識」と呼ぶ。自分に対する理解が深いほど、つまり自己認識が高い人ほど自分を改善できるスピードが速い。自分の行動やその理由を知れば、行動を修正することもできるからだ。

諸外国と比較すると、日本の管理職層は「自己認識」と「変化への敏しょう性」が著しく低いというデータがある。優れたリーダーとして最も重要な2大要素が低すぎる……。数年...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り884文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン