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低迷広島の三遊間に希望の光 大器・林、頭角現す

編集委員 篠山正幸

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広島のセ・リーグ3連覇(2016~18年)の栄華も遠くなり、5位に終わった20年に続き、今季も低迷している。だが、過去2シーズンとは違い、転んでもただでは起きないかもしれない、という雰囲気は漂っている。次の黄金時代への夢を膨らませてくれるのが、3年目の内野手、林晃汰(20)だ。

智弁和歌山高から18年のドラフト3位で入団。同期の1位、小園海斗(兵庫・報徳学園高)のほか、他球団でも中日の1位、根尾昂...

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