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是枝裕和監督、カンヌ受賞作を語る「善悪の反転面白い」

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カンヌ映画祭でソン・ガンホが男優賞を受けた韓国映画「ベイビー・ブローカー」。是枝裕和監督は、子を捨てた母親、ブローカー、刑事らの旅を通して、善の中の悪、悪の中の善を問う。

フランスで撮った「真実」(2019年)に続く外国映画だが、「ストレスのない現場」だったという。

「計8カ月以上韓国にいたが、日本と比べて圧倒的に体が楽。働き方改革が完了しているから。確実に週2日は休む。1日の撮影時間は結構長く...

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