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DX推進へ幹部に民間出身者 渋谷区に続き世田谷区も

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デジタルトランスフォーメーション(DX)の推進に向け、自治体幹部に民間出身者を起用する動きが東京都内でも広がってきた。都や渋谷区に続き、世田谷区は6月、サイボウズ出身の松村克彦氏を副区長に招いた。ITツールの活用にたけた人材を裁量の大きいポストに据えることで、全庁の改革を急ピッチで進める狙いがある。

1日付で就任した松村氏は57歳。みずほ銀行からサイボウズへ2007年に移り、ITツールを活用した...

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