/

この記事は会員限定です

弘前大生ら「リンゴ推し活」 持続的生産へオーナー制度

[有料会員限定]

青森県平川市にある甚八りんご農園は弘前大学の学生団体と共同で、消費者をリンゴ生産のオーナーとして呼び込む活動を始めた。クラウドファンディング(CF)で出資を募り、高齢農家らが手放す農地を買い取り、地域で持続可能なリンゴ生産につなげる。学生団体のSNS(交流サイト)による「推し活」が、若い世代のファンづくりに一役買っている。

「青森りんごのバトンを次世代へつなごう」というプロジェクト名で、CFの出...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り869文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン