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信越のスキー場、コロナ下2年目の冬 集客か様子見か

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新潟・長野県内で本格的なスキーシーズンが到来する。新型コロナウイルス下で迎えるのは今年で2年目だ。営業期間の延長やスキー客以外でも楽しめる施設整備により集客を狙うスキー場がある一方で、コロナ禍が収束するまでは積極的な販促を控える事例もある。スキー人口が減り続けるなか、難しいかじ取りが続く。

「足かけ8カ月と、今季は過去最長の営業期間をめざす」。志賀高原の横手山・渋峠スキー場を運営するS&T観光開発...

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