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川崎市、ワクチン150回分を廃棄 規定温度超え

川崎市は新型コロナウイルスワクチンの市内の集団接種会場で解凍用冷蔵庫の温度が規定を超えて上昇したため、150回分のワクチンを廃棄したと発表した。

集団接種会場ではファイザー社製ワクチンをディープフリーザー(マイナス90~同60度)で保管しているが、翌日使うワクチンについては冷蔵庫に移し2~8度の温度で管理している。冷蔵庫内の温度が一時、8度を超えていたことが判明し廃棄処分を決めた。

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