/

この記事は会員限定です

北信越の登録品種増1位は新潟 新之助、20万株から厳選

データで読む地域再生 信越・北陸

[有料会員限定]

農業県が並ぶ北信越5県でも自治体の研究機関を中心に積極的な品種改良が進む。2021年度の登録数(2021年9月末時点)は5県合計で192件となり、1994年度と比べると全県でそろって2桁増えた。新潟県のコメ、富山県のチューリップなど看板作物にさらに磨きをかける。

都道府県別の登録数(自治体・農協の合計)の増加数で全国で4番目に多かった新潟県。いもち病に強いコシヒカリや「新之助」をはじめとする水稲...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1181文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン