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石川県、コロナ警戒度引き下げへ 運用病床を削減

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石川県は新型コロナウイルスの感染状況の警戒度を、現在の「感染拡大警報」から1段階低い「感染拡大注意報」に引き下げる。新規感染者数が5月下旬から減少傾向にあり、病床使用率も低い水準を維持しているため。運用病床も減らす。

県は30日、新型コロナ対策会議を開催した。同日時点の病床使用率は9.0%、重症病床使用率は0%。馳浩知事は足元の感染状況が「非常に抑...

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