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横浜銀行、外貨定期の「グリーン預金」

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横浜銀行は9月1日から、集めた資金の使い道を環境分野向けの貸し出しに限定した「グリーン預金」の取り扱いを始める。外貨建ての定期預金を、個人・法人を対象に総額100億円募集する。脱炭素社会の実現に向け、環境に配慮した融資の拡大につなげたい考えだ。

グリーン預金は海外の金融機関で近年導入が相次いでおり、日本では三井住友銀行などが取り扱っている。地方銀行では珍しく、外貨建てかつ定期預金では地銀初という...

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