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信越の求人倍率、長野は27年ぶりの下げ幅 20年度平均

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新潟、長野両県の労働局は30日、2020年度平均の有効求人倍率(実数値)を発表した。新潟は前年度を0.37ポイント下回る1.22倍、長野が0.42ポイント低下の1.13倍だった。下げ幅は新潟が22年ぶり、長野が27年ぶりの大きさとなった。足元で改善しつつあるものの、信越の雇用環境は昨春以降の新型コロナウイルス禍で大きく悪化していた。

両県の求人倍率(季節調整値)は一時、大きく低下した。新潟では20...

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