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協立電機、半導体基板検査装置を増産 インドに新工場

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協立電機はインド市場向け半導体基板の性能を検査する装置の生産能力を2倍に高める。10月にインド西部にショールームを併設した工場を約5億円を投じて建てる。所得向上を背景に家電などの生産が増えたのを受け、工場向けに検査装置の販売も伸びている。現在は3億円程度のインド法人の売上高を2030年3月期までに約10億円としたい考え。

インドの現地法人である協立エレクトリック・インディア(マハラシュトラ州)が...

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