/

この記事は会員限定です

牛受精卵培養のノースブル、レオスから資金調達

[有料会員限定]

牛受精卵の培養・販売を手掛けるノースブル(仙台市)はレオス・キャピタルパートナーズ(東京・千代田)から資金調達を実施する。第三者割り当てによる新株発行で約2000万円を調達する。調達した資金は専門技術を持った社員の採用や全国への販路拡大に活用する。

ノースブルは2011年創業のスタートアップ。和牛から採卵した受精卵を培養し、乳牛などに移植する事業を手掛けている。獣医師や培養士の資格を持つ社員が一...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り270文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン