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まちづくり・不動産を強化 京急・川俣次期社長に聞く

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京浜急行電鉄の社長が9年ぶりに交代する。2013年に就任した原田一之社長に代わり、4月1日付で川俣幸宏氏が社長に就任する。新型コロナウイルス禍で訪日外国人(インバウンド)の需要がなくなり、外出自粛やテレワークの普及など鉄道業界に逆風が続く。「アフターコロナ」を見据えた事業戦略について、川俣次期社長に聞いた。

――新型コロナの感染拡大から2年が経過しました。現在の業績は。

「まだ厳しい状態だが、徐...

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