/

この記事は会員限定です

松山三越、再建へ自前売り場縮小 地元店舗を誘致

コロナ下の商都松山㊤

[有料会員限定]
think!多様な観点からニュースを考える

四国地方最大の人口を誇り商業の街として栄えてきたのが商都・松山だ。その中核をなす2つの百貨店と商店街による「2核1モール」が転換点を迎えている。郊外の複合商業施設「エミフルMASAKI」との競争が激化し、人口減少の波も押し寄せるなか、新型コロナウイルス禍が追い打ちをかける。生き残りをかけ新たな戦略に踏み出す地方百貨店を追う。

「地元企業と協業しこれまで百貨店が手掛けなかった分野に手を伸ばす」。6...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1392文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

※掲載される投稿は投稿者個人の見解であり、日本経済新聞社の見解ではありません。

  • この投稿は現在非表示に設定されています

    (更新)
    (0/300)
(0/300)
投稿内容をご確認ください
投稿チェック項目誤字脱字がないかご確認ください
投稿チェック項目トラブル防止のため、記事で紹介している企業や人物と個人的つながりや利害関係がある場合はその旨をお書き添えください
投稿チェック項目URLを投稿文中に入力する場合は、URLの末尾にスペースか改行を入れてください
詳細は日経のコメントガイドラインをご参照ください
新型コロナ

新型コロナウイルスの関連ニュースをこちらでまとめてお読みいただけます。

ワクチン・治療薬 国内 海外 感染状況 論文・調査 Nikkei Asia

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン