/

この記事は会員限定です

「営業行員、全員コンサルが理想」めぶきFG笹島社長

2022年 北関東トップに聞く

[有料会員限定]

長期化する新型コロナウイルス禍は産業界にさまざまな変革を迫っている。めぶきフィナンシャルグループ(FG)では、傘下の常陽銀行と足利銀行のコンサルティング力強化を通じて、地域企業のデジタル化など変化への対応を支援している。2022年の地域経済やグループ経営の展望を笹島律夫社長に聞いた。

――新型コロナ禍が3年目に入るなか、企業をどう支援しますか。

「新型コロナの感染が広がりはじめた当初は資金繰り

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り920文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン