/

鳥取銀行が下方修正 22年3月期の純利益11%減

鳥取銀行は28日、2022年3月期の連結純利益が前の期比11%減の8億9000万円だったと発表した。従来予想は9億円としていた。保有株式の評価損拡大に伴い減損処理をした。退職給付信託の一部解約をして特別利益を計上したが、補いきれなかった。本業の貸付金の金利収入やコンサルティングなどの手数料収入は「引き続き順調」(経営統括部)としている。

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

企業:
業界:

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン