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11月の有効求人倍率、新潟・長野ともに下落

新潟労働局が28日発表した11月の新潟県内の有効求人倍率(季節調整値)は、前月比0.01ポイント低下の1.44倍だった。前月を下回るのは9カ月ぶり。新型コロナウイルス禍からの経済回復に伴い、求人数が増加。求職活動も活発化しており、有効求職者数が増えた。雇用情勢判断は前月のまま据え置いた。

一方、長野労働局によると、長野県内の有効求人倍率(同)は1.38倍だった。前月比で0.01ポイント低下した。雇用情勢判断は据え置いた。

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