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スマートシティー 、バリ島で展開 MCSCC橋本剛代表

2022 中国地方を拓く

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国連が提唱するSDGs(持続可能な開発目標)の達成へ、スマートシティーの重要性が高まっている。環境負荷の抑制には地域のデジタル化が不可欠だからだ。島根県益田市で事業を展開する一般社団法人サイバースマートシティ創造協議会(MCSCC、東京・港)は、インドネシアのバリ島でも未来型街づくりの支援に乗り出す。橋本剛代表理事に詳細を聞いた。

――新型コロナウイルス禍後の社会はスマートシティーの出番ですね。...

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SDGs

SDGsは「Sustainable Development Goals」の頭文字をとった略語で、国連サミットで2015年9月、全会一致で採択された世界共通の行動目標。国や民間企業の取り組みに関する記事をお読みいただけます。

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