/

この記事は会員限定です

住民2割が交互接種に 主要市区、モデルナ比率高まる

[有料会員限定]

3回目に接種する新型コロナウイルスワクチンが、米ファイザー製から米モデルナ製に切り替わる住民が2割になるとの見通しが明らかになった。主力だったファイザー製の供給が少なく、主要都市の大半がモデルナ製の比率を高める。異なるワクチンを打つ交互接種への不安払拭が課題だ。

日本経済新聞が2021年12月下旬に県庁所在地と政令指定都市、東京23区の計74市区を対象に、ワクチン接種について種類別の比率などを調...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1047文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン