/

この記事は会員限定です

高知県、脱炭素の取り組みにポイント 県民に行動促す

[有料会員限定]

高知県が脱炭素社会実現への取り組みを強化している。2050年のカーボンニュートラル(温暖化ガス排出量実質ゼロ)を掲げているが、地域の面積に占める森林率が84%と日本一の高知でも、二酸化炭素(CO2)を吸収する量は多くない。県は9月、CO2の排出量や削減量などを「見える化」し、ポイントがためられる県民向けのウェブサイトを開設した。

県が運営を始めたウェブサイト「環境パスポート」は、消費者の県民に焦...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り991文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン