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房総の耕作放棄地でサトウキビ育てラム酒 三瓶幸雄さん

ちば The People

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千葉県南房総市内に、関東では珍しいサトウキビ畑がある。地元出身の三瓶幸雄さん(39)が代表を務める農地所有適格法人「きびラボ」(南房総市)が耕作放棄地を活用して栽培する。サトウキビを原料に、南房総発のラム酒をつくる計画だ。

三瓶さんは土木関係の仕事を経て、介護施設で働いていた。幼なじみの青木大成さんがUターンで実家の飲食店を継いだのをきっかけに、介護の仕事と併せて青木さんの店でアルバイトも始めた。...

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